— Interview 01

「自分が信じられる
サロンを、見つけた。」

— エグチ アリカ Hair Designer / 歴 6 年 ボブ支持率 No.1

MIN NANO // POLICY に入社を決めたきっかけは?

前職では、お客様情報がスタイリスト個人に紐づいていて、「自分がいないと回らない」状況が続いていました。MIN NANO // POLICY ではお客様情報をチームで共有しているので、急なお休みの時もチーム全員でお客様を支えられます。「自分が信じられるサロン」という言葉がしっくり来た瞬間でした。

働き方の実感は?

8 時間勤務・週 2 日休み・有給もちゃんと使えます。営業後の練習は強制ではないので、自分のペースで「やりたい時に」やる。練習時間が義務でなくなった瞬間、不思議なことに、もっと練習したくなったんです。

これから応募する人へ。

技術より、性格を見てくれる場所だと思います。「お客様に信頼される人になりたい」という気持ちさえあれば、技術は後からついてきます。見学だけでも気軽にお越しください。

— Interview 02

「顔まわり数センチで、
人は変わる。」

— 明石 桃 Stylist / 歴 5 年 ミディアム / ロング

仕事の魅力は?

前髪と顔まわりの、ほんの数センチの調整で、印象が大きく変わる瞬間が好きです。MIN NANO はミディアム・ロングのお客様が多く、必然的に「顔まわりで遊ぶ」技術の引き出しが広がりました。

仲間に対しての印象。

先輩がとにかく話しかけやすい。「これ、どうやってますか?」と聞きやすい雰囲気は、技術が伸びる前提条件だと思います。ヒエラルキーがほぼないので、新卒の意見も拾われます。

プライベートとの両立は?

週休 2 日きっちり休めるので、趣味のカフェ巡りに行ったり、撮影モデルになったり。プライベートで得る感覚も、お客様への提案に活きます。

— Interview 03

「ケアという軸が、
仕事の安心感に。」

— 土井 愛恵 Care Specialist / 歴 3 年 髪質改善

ケアリストという働き方を選んだ理由。

カットがすべてのキャリアではない、と感じました。髪質改善・ヘッドスパに専念することで、自分の専門性を深められる。MIN NANO // POLICY には「ケアリスト」という職種があり、迷わずそちらを希望しました。

指名のお客様が増えた手応え。

「土井さんでお願いします」と指名いただける瞬間が、何より嬉しい。専門性で勝負できる場所だからこそ、お客様との信頼関係が深く築けます。技術だけでなく、人として向き合ってもらえている感覚があります。

将来は?

いずれは認定講師として、ケアの良さを業界全体に広めていきたい。サロンとしても、その方向性を応援してくれています。

— Interview 04

「メンズパーマで、
指名 No.1 に。」

— 川上 拓真 Stylist / 歴 6 年 メンズパーマ No.1

得意分野を見つけたきっかけ。

アシスタント期に、たまたまメンズのモデルを多く担当する機会があり、肌色と髪質の組み合わせで色温度が変わることに気づきました。それを発信し続けていたら、メンズパーマの指名が増え、気がついたら No.1 に。MIN NANO // POLICY は「自分の得意」を伸ばす環境が整っています。

先輩や代表との関係。

北原代表は、技術指導もしますが、それ以上に「自分のブランドを持てよ」と背中を押してくれます。撮影や雑誌の機会も、希望者には積極的に振ってくれる。「自分でいられる」サロンです。

— Interview 05

「祐天寺から、
学芸大学へ。」

— 本部 雄一 Top Designer / Manager / 歴 20 年+ Barber / POLICY

2026 年 1 月、POLICY 学芸大学店へ異動された経緯。

私はもともと祐天寺の「& SORA」店で勤めていました。2025 年の体制変更に合わせて、学芸大学の POLICY へ異動。お客様にも丁寧にご案内しながら、新店での所作を再構築している最中です。「変化を恐れない」という会社のルールが、こういう異動でも自然に受け入れられる空気をつくっています。

バーバーとしてのこだわり。

頭の形と暮らしの時間、両方を見てから刈ります。シェービングは特に、肌の表情を変えるレベルで仕上げたい。お客様の「月のリズム」を整える、そんな仕事ができる場所です。

「自分でいられる」サロンへ。

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